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【クリプトラクト】創世の三兵器とは

2018/11/30ゲーム攻略

創世の三兵器



それはかつて存在した大陸アトランティカを舞台に、天界と魔界を中心に起きた争いの中で活躍したとされる3体。

現在は海底深くに沈んだアトランティカに封印されてしまっているが、ランク120以上になると彼らを獲得するためのモードが開放される。

海底調査

交易所では、ランク120になると「海底調査」というモードが開放され、「追憶の深海」なる特殊なクエストに挑戦することができるようになる。

▲ランク120以上になると一番下のモードが開放
▲三兵器獲得のための専用クエスト集である「追憶の深海」に挑戦可能になる
▲なお、ホームのイベント>ストーリーの中からも遷移可能

この追憶の深海から創世の三兵器を作成する流れは五帝を作成する流れと似ており、

  • 追憶の深海で三兵器それぞれの元となる進化前ユニットを獲得
  • 他のモードで契約素材を収集
  • 段階的に進化させていく
  • 進化させていくと追憶の深海で対応するユニットの次のチャプターが開放されていく
  • 最後まで開放すると最終契約進化を行うことができ、対応する三兵器のユニットをゲット

という塩梅だ。

▲全てのユニットを並行してやるよりも、まずは1つに絞って進めるのをおすすめ

収集する素材

レガリスの使

アトランティカの深淵」で獲得

カウカソスの火

交易所で交易ポイント「50,000」と引き換え

ピトスの器

ショップで「9,999,999」ゴルドで購入

メビウスの砂

「追憶の深海」の最終話にて獲得

「カウカソスの火」がネックだった

以前までは、収集アイテムのうち50,000という大量の交易ポイントが必要な「カウカソスの火」の入手難易度が高く、ガチャ無しでも手に入るユニットということで無課金でも獲得可能なユニットという体ではあったものの実質的にはガチャ前提な部分があった。

しかし、アップデートにより無料レアガチャが登場してくれたことで、毎日少なくとも数百単位の交易ポイントを獲得することができるようになり、難易度もぐっと低くなったぞ。

アトランティカの深淵

追憶の深海と同時に開放されるアトランティカの深淵では、ギルザの試練の篝火水晶と同様、敵からのドロップで前述の「レガリスの使」を集めることができる。

このアトランティカの深淵では、通常のクエストと違いユニット間の属性相性効果(与/非ダメージ)が上昇していたり、キラーが神話級ボスに有効だったりとやや特殊なルールとなっている。

クエストごとの難易度も高めになっているので、やりごたえのある内容になっているぞ。

創世の三兵器は、五帝と違い収集条件のアイテムが少ない分、カウカソスの火に必要な交易ポイントと、周回の根気があれば作成できるユニットとなっており、五帝に並びかなり有用なユニットとなっているため是非作成にチャレンジしよう。

 
 
 
 

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